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香りの里ハーブガーデン

香りの里ハーブガーデンの画像
芝ざくらに続く観光基盤づくりとして着眼したのが香りの植物(ミント生産日本一)による観光開発で昭和59年(1984年)から松造林地の開墾造成から始まりました。
4ヘクタールの敷地内には約300種類のハーブを含む草花が植えられており、5月から10月にかけて様々な植物を楽しむことができます。
丘の上に立っているフレグランスハウスではハーブティーはもちろんハーブを使ったパスタやパン・ピザなどの軽食を楽しむことができます。また、石鹸作りなど手軽なハーブクラフトを体験することができます。

開園期間

5月1日~10月31日(毎週火曜日定休)

見頃のハーブ主なもの

  • 5月:ムスカリ、チューリップ、すいせん、チャイブ
  • 6月:サクラバラ、ルピナス、タイム各種
  • 7月:ラベンダー、ラムズイヤー、デルフィニウム
  • 8月:カモミール、モナルダ、アリウム
  • 9月:ホップ、センニチコウ、バラ、アナベル
  • 10月:ギンドロヤナギ、ルテウス、タカノハススキ
サクラバラの画像
バラの画像
ラベンダーの画像

※6月下旬から8月上旬にかけて各種ハーブが咲きそろいます。その頃が一番の見ごろとなります。


 

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