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電子証明について

電子証明書公的個人認証サービスを利用して行政手続きを行なうとき
※電子証明書をICカードに記録する必要があります。
(現在、使用可能なICカードは住民基本台帳カードです。)
有効期間発行日から3年
申請者住民基本台帳カードを持っている本人
代理人
申請に必要なもの

本人の場合

  • 住民基本台帳カード(顔写真つき)又はパスポートや運転免許証などの官公署が発行した顔写真つきの免許証など。
  • 本人確認が行えなかった場合は、申請者本人宛に電子証明書新規発行/更新照会書兼回答書を郵送しますので、回答書に必要事項を記入して、本人が戸籍係まで持参してください。
    ※本人確認が出来た場合は、即日交付を行います。

代理人の場合

  • 住民基本台帳カード(顔写真つき)又はパスポートや運転免許証などの官公署が発行した顔写真つきの免許証など。
  • 申請者本人宛に電子証明書新規発行/更新照会書兼回答書と電子証明書新規発行/更新申請書を郵送しますので、申請者が記入して代理人が戸籍係まで持参してください。
    その際、申請者本人が委任状に押印した(印鑑登録印)印鑑の印鑑登録証明書が必要です。
    ※住民基本台帳カードの暗証番号が必要になります。
その他※住民基本台帳カードの交付を希望される方は、住民基本台帳ネットワークシステムについての住民基本台帳カードの交付をご覧ください。
電子証明書の交付手数料500円

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お問い合わせ

住民生活課 戸籍係
0158-29-2111

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公的個人認証サービス

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